JAM北陸

JAM北陸は機械・金属産業で働く仲間の、連合加盟産業別労働組合JAMの地方組織です。


記事一覧

JAM北陸ニュース第20号を掲載しました

2012年06月25日(月)09時33分

JAM北陸ニュース第20号を掲載しました。
左の「JAM北陸ニュース」のボタンよりご覧下さい。

組合員向け情報を更新しました。左のボタンよりご覧ください。

2012年06月18日(月)11時01分

左のボタンよりご覧ください。

2012夏季一時金情報第3号を掲載しました

2012年06月18日(月)10時56分

ダウンロードファイル 38-1.pdf

詳細は右のリンクよりご覧ください。

JAM・P富山「2012ユースラリー」を開催!

2012年06月18日(月)10時48分

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 JAM・P富山(青年協議会)は、5月19日(土)に「2012ユースラリー」を開催し、10単組より28名が参加した。また、活動交流の目的から石川福井からも5名が参加した。
 午前は、男女平等参画が進む現代で、料理のできる男性がもてる事情もあり「料理講座」を実施。参加者は和気あいあいと交流を深めながら昼食を作った。午後は、「先進的なコミュニケーション方法の活用事例」と題し、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の主役であるFacebook講座を実施。各自が、自身のアカウントを開設し、実際にコミュニケーションを体感的に学んだ。
*「ユースラリー」とは研修と交流を融合させて行う行事の愛称です。

2012夏季一時金情報第1号を更新しました

2012年05月31日(木)09時50分

ダウンロードファイル 36-1.pdf

詳細は右のリンクよりご覧ください。

JAM北陸「自家共済55周年記念研修会」を開催

2012年05月31日(木)09時47分

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 JAM北陸自家共済推進委員会は、5月26日(土)にホテル金沢で「55周年記念研修会」を開いた。15単組34人が参加し、各共済制度について学び、記念行事ということで、豪華賞品を用意した抽選会もおこなった。

 参加者からは、ふれあい共済「掛け金を抑えて、良質な保障が得られることが分かった。」、積立年金共済「老後の備えを若年時から考える必要性を感じた。」、個人火災共済「火災以外の保障内容や、掛け金のお得さを知った。」などの感想が寄せられた。

2012労使安全衛生交流会(労使37名が参加)

2012年05月31日(木)09時45分

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 JAM北陸富山県連絡会は、5月24日(木)~25日(金)で(呉東地協・呉西地協合同)「2012企業訪問&安全衛生交流会」を行いました。今年は、呉西の「コマツキャステックス㈱」を訪問し、工場見学並びに安全衛生活動に関する取組み報告をいただきました。

 今回の訪問を通じ、コマツキャステックスの安全衛生活動への積極的な取組みと、ものづくり技能の伝承に対する高い意識を肌身で感じさせていただくことができました。参加者各位が学んだことを自らの企業に持ち帰り、それぞれの企業における安全衛生活動や人事施策に活用していただけるものと確信しています。
 JAM北陸及び富山県連絡会では、今後も労働組合の立場から安全衛生及び企業活動について積極的な提言ができるよう、先進的な活動に取組む企業の見学や情報交換に努めて行く所存であります。

【スケジュール】
13:30 コマツキャステックス訪問 ⇒
16:00 富山県工業技術センター見学 ⇒
雨晴温泉「磯はなび」(交流会・宿泊)

JAM石川県連「政策制度討論集会」開催

2012年05月31日(木)09時43分

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 JAM石川県連は五月十九日、二十五単組四十六名が参加し、金沢都ホテルで二〇一二年政策制度討論集会・春闘総括会議を開催した。光林邦彦県連会長の「二〇一三年の年金問題は、緊急の課題であり、全単組が取組み今日の研修会で学んだことを生かし、労使交渉の場に臨んでほしい」と挨拶があった。

 討論集会では、衆議院議員の「田中美絵子」氏の国政報告、組織内議員で小松市議の「木下裕介」氏の市政報告の後、JAM本部川野副グループ長による、「改正労働者派遣法」「高齢者雇用安定法改正案」に関する研修会があった。

 討論集会は富山県連六月二十三日、福井県連七月七日に、それぞれ開催されることになっている。

With北陸「With交流研修会」を開催

2012年05月21日(月)11時04分

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 With北陸(女性協議会)は、5月11日(金)~12日(土)に、富山県で「With交流研修会」を開催し、13単組25人が参加した。

 初日は三協立山アルミ労使の協力で、工場見学や人事制度の紹介などを行った。参加者は、女性の活躍を目指した先進的な各種取り組みに刺激を受け、自単組との違いや今後の展開方法など意見交換した。※写真は、2日目に「女性の働き方」についてのグループワークをおこなった 人事制度では、2007年に女性の活躍を目指した推進グループ(現在は女性に限らない多様性グループ)を設置し、ワーク・ライフ・バランスやポジティブ・アクションに取り組んでいることが報告された。地道な啓蒙活動での苦労話や、多様な働き方を実現する在宅勤務制度、ライフステージの変化で離職した社員の再雇用制度など具体的な取り組みも紹介された。

 質疑の中では「各種取り組みが進むことで、女性の活躍できる場が増え、女性同士の見る目が変化し、切磋琢磨に繋がる意識改革がおこっているように感じている」との担当者の感想が述べられた。
労組女性協の活動報告では、子どもが親の働く職場を見学する行事で、毎回応募が殺到していること、参加親子からとても感謝されていることが紹介された。また、女性組合員の声を聞く場として座談会をしていることなど、活発な運動の様子が伝えられた。

 二日目のグループワークでは「先進事例を学べ、有意義な研修だった」「自単組でできることをしっかりと考えていきたい」などの声が出された。

春闘ニュース9号

2012年05月15日(火)15時15分

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春闘ニュース9号をアップいたしました。

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